営業でも使えそうな文献

先日、勉強になった話を掲載しようかと思うのですが、会社の雰囲気を調べる研究で、各個人にとある機器を使ってどういった対策をすると雰囲気が良くなるのかマサチューセッツ工科大学の文献があるようです。

その結果、一回に長く話をするよりも、何度も会話をした方が雰囲気が良くなるようです。その際には、必ず顔をみて話をすること。会話の内容は関係ないですが、不快にならないよう選ばないといけないようです。

要するに、顔をみて不快にさせない雑談を何度もすることによって、信頼関係が生まれるのでしょうか。これは、会社の雰囲気にとどまらず、営業でも効果がありそうです。

最近いろんな勉強をしているなかで、なんでもない内容を身近な方々と話しているのですが、結構笑いに繋がり、これが小さな成功体験になり、最近ではどんどんいろんな方々と接したくなっている自分がいます。トラウマ作らない程度にどんどん成功体験を増やして自分の特技になればなと思います。

不明 のアバター

投稿者: value43

日々経営していてこの立場だからこそ気がついたことを 徒然なるまま。気の赴くまま。

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