言葉の選び方

先日タバコの話になりまして、吸いますか?なんて聞かれた時に、会話なのですぐさまこたえないといけないですから、やめました。いつですか?20歳です。なんてやり取りをしたら大騒ぎになりましたので、20歳から吸って合わないのでやめましたと答えました。

仮に若くして吸ってましたなんていったら、あの社長若くからすってたなんて印象世間的に悪いでしょうし、噂なんてすぐに手足がついてかってな方向へ一人歩きするもんだから自慢していたとか、盛られて元ヤンキーだとか、酷いときは高校の先生殴ったらしいなんて根も葉もないこと言われますよね。

子供がいるんでやめましたとか、自分のプラスになるような回答がベストだとおもうんですが、そういうのってとっさに出てこないのでやはり場数こなしてこういう環境において、常に考え続けて自分の引き出しの数を増やさないといけないと感じました。

言葉次第で人生左右するんで慎重な対応が必要ですね。あとは周りの評価って意外にもとても重要なので常に意識して対応しないといけないと大変なことになるんですね。

ほや

ほやの大敵は、うにだそうです、確かになんでも食べてお釈迦になった人すらも食べますものね。そのほやは90%が海水で、残り10%はミネラル分などだそうです。その、ミネラル分にグリシンなどのアミノ酸も含まれていて、ほやを食べたあと真水を飲むと舌がアミノ酸の影響を受けてしまい甘く感じるんだそうです。

普段の生活

昨晩急なお誘いを受けて、結構な量のお酒を飲んでいたんですが、まわりほとんど初対面知っているのは2名だけという私がもっとも不得意とする状況に足を運んでみたのだが、案の定うまく話せなかった。

理由として、特段私が話しなくてもいいじゃないかと先行してしまう。それにつきるし、皆さんお酒など非常によくわかっていて共通点がないというのが本音で惨敗に終わった。

いつもなにも考えずに、流れるままに生活していたが、きちんと考えて生きていかないと後がないような気がするので今後の生活を改善しようとおもう。

そう考えると、日々の出来事を面白おかしく綴っていく他ないと考えて色々言い回しも含めてつづろうと思います。