話が違う。私は最近言われた台詞です。昔サラリーマンをしていたときに、社長はいっていることが違うなと考えていたのを思い出しました。この立場でなれてしまっているからと自身ではおとしどころを見つけているつもりです。
なぜ故はなしが違うのか、それは何に重きをおいているのか違うから。
話の一貫性が重要性ランキング高めになっているとき、そもそも一貫性がない話自体どの程度価値を生むのかわかりませんが、運営している立場になると、同じ方向性を持って組織が動けばいいですがそうもいかない。
すると、いろんな思いで会社に入っていたり、仕事しているなかで、同じ理念を持ってして進めることの難しいこと。すると上司あるいは、経営者は何を考えるか。
会社や自分の考えに従うような言い方をしてコントロールする。
です、聞こえこそ悪いですが、人事的な部分が一番非合理的で、非効率的。できれば時間を割きたくない。つまり、一貫性に重きをおくのではなく、会社や自身の発展や都合に重きをおいているのです。
一貫性がない話をしている場合、裏の考えがあって相手はコントロールしようとしているかもしれません。