昨日も同じ分野の異業種の方々と飲んでいたわけですが、揚げ足とりの排他的なトークが繰り広げられました。仲がいいときはとりわけ触れもしないことを一旦気にくわないと針のむしろ状態になります。そこで勉強になった話ですが、
仲のいい状態は続かない場合があるので、絶対口を割ったり、隙を見せてはいけない。
つまり関係性は永遠ではないのでいつ敵になっても非の打ち所のない会話。それで乗り切るべきなのかもしれません。では、どういう会話が敵になったとき影響なく、一緒にいて楽しい印象を与えるのか。
それは、次回以降記載しようかと思います。