最近自信をなくすつらい一言をいただいた。
この立場になると、裸の王様になり誰も何も言ってこない。部外者は特に言ってくるはずもなく、気がついたら面会の数が減ったり外へ出歩く回数が減ったり、連絡が来なかったりとあとで気がつく。
だからこそ非常に注意を払って、代表と言うバッチをとってもいいお付き合いをさせて貰えるように丁寧に接している。
話は戻り、つらい一言やつらい状況下になった時の対処法としてそれをも楽しむ自分を演出するといいと思う。
と言うか、そうしないと他にも影響しかねないし、考えても打開策が思い付かず無限ループに陥ってしまう。
どうしたらいいのか対策を考えつつ、何よりもそれすらも楽しむ。それこそ壁を乗り越えるためのコツだと最近感じた。