夢を叶えるための他言とそれ

夢を叶えるため他言は必要だが、ビジネスにおいても自分の手柄や都合のいい方向へ進めさせるために自慢ではないが手柄は吹聴すべきだし、都合のいい真実は先手必勝でどんどん口に出していくべきだ。

以前は人の魅力はそういうことではないと思っていたが、そういうことも含め虚像だとしてもレバレッジが効く。

人はいつまでたっても、主観的な印象ですべて判断するからだ。逆に人の印象がすべてなのだ。

努力と夢

夢を叶えるとき、いろんな人にいっていたら現実になった。という話を聞いたことが多々ある。

結局は、広告のようなものでそう気づかせて認知度をあげ合致する頻度を高めている。が、それも購入したいと思えるものでなければならない。

つまり、叶えさせたいと思わせる人材にならないといけない。だからこそ日々努力を積み重ね魅力をたかめ夢に向かって突き進むべきだし、向かっている人はアグレッシブで魅力的に写るため相乗効果もある。

努力は報われることもあるから努力はしておくものだ。

コミュニティーにて

一番小さいコミュニティーは、なんでもわかり合えるため表裏なく発言し信頼度を高める必要があると考え今に至っていたが、最近ようやくそうではないということがわかった。

どこかの芸能人が少しの嘘がうまくいく方法といっていたが、全部正直の方が信頼関係は強固でより上だと思っていた。しかし、最近色々なことが起こり感じたが結局は他人。

いくら全て吐き出して感情の擦り合わせを行っても感じかたは人それぞれ。

言わなくていいことは言うべきでないし、ちょっと盛って話をすることにより潤滑油のようにうまくまわることも多々ある。

はっきり言うことで自分を主張できる。しかし目的がそれであればいいが大抵の場合決してそうではなく。良好な関係のはずだ。

辛いときこそジョギング ランニング

あまりに疲れてどうしようもないときがある。前夜の飲み過ぎや、気を使った疲れ、単純な肉体的疲れなど。

そんなときは睡眠が一番大事だが睡眠がとれないときは多々あるし、大抵それができれば苦労はしない。

そこで、朝早く起きて4km20分でもランニングすることによって汗を流し疲労を回復しよう。

一見仕事で肉体的疲れがあったとしても走ることにより成長ホルモンがでて疲労が回復し、閃き率も大幅アップ、達成感も援護し、精神はもとより、肉体も間違いなく回復する。

人類の歴史は少なくとも2万年あるなかで走らなくなったのはここ100年ほど。常に走り回っていたのは明白で、必要不可欠な走るという動作で調子が整えられる仕組みになっていると思う。

本来の動物としての動作、ランニングを是非続けていこうと思う。