まめな認知と承認

コミュニケーションにおいて、聞く、話す、教える、納得してもらう、説得する理解してもらう、褒める、さらに怒る、いろいろあると思うが、結局はまめに認めてこちらは理解していると認識してもらってからでないと、難しい気がする。

一貫性の理論で、よくわかっていると思っている人のはなしは、わかっているはずなのでゆうことを聞く。

まずは、認知と承認が必要。

新年明けましておめでとうございます。

もう1月も数日で終わります。

数日というか30時間ほどでしょうか。

月日が経つのが早い。

もう節分です。

今日は大事な契約が終わり、数年先にはまた大きくなっていると思います。先日いいなぁと思った話が、

人は知らないことはイメージできない。

と、言われました。まー具現化という言葉があるので、即座に論破されそうですが、人に行動を起こさせるのには使い勝手のいいセリフかもしれません。