歪みについて

どこかの記事を見たのだが、おおよそのことは既出。

それは、この情報があふれた時代に、どこかと類似してしまうから。

類似はつまり面白みが少なくなる。

そう考えたときに、個性が大切だと思う。

個性とは、歪み。

話し方や、見た目、身に着けているもの。体験、実績など普通ではない部分が突出する。

そこで、他人と違うところを個性とするならば何なのか考える。

あがり症、コミュ障な部分は一定の共感を得られるのではないかと思う。

結局事業主として生活していると人前で話す機会が往々にしてある。

できるだけ避けたいし、表では人とも何とか取り繕っているが長くいるとはがされてしまう。

このような問題を抱えている人は相当数いるはずで。

私はそこを個性としまた社会との架け橋にしようと考える。

久しぶりに投稿

約数ヵ月ぶりの投稿となる。

ワードプレスがアップデートされ執筆の仕方が変わり困惑しつつも記載していく。

なぜ久しぶりに投稿するのか、

事業が昨年より改善するもどうも難しさを感じている。不安の解消かもしれない。副業について考えるようになってしまっている。

まずは自己研鑽ということで、先日本を読んだのだが(恐れながら社長マーケティングの本当の話をします。)というタイトルで、まさに昨日感じた内容がある。

昨晩教授のプライベートセミナーがあり、自身の研究から成分を発見しどんどん特許を取得し商品化して登壇し売り込んでいた。

対して、わたしはなにもしていない。

現在社外との不要なやり取りはコロナを理由にストップしている状態だがそうしている間も同業他社はどんどん拡大しているのを見ていると同時に、周りを固められているのもわかりながら無駄な投資をし融資返済が待っているのを考えると気が滅入ってしまっている。

何かしなければ数年後畳むことは目に見えている。

現在職種によっては、箱ものを賃貸で運営し従業員を雇っているところなど赤字を膨らませているところもあるだろう。土地を購入しコロナになり返済ができない先もあるだろう。

それに比べると甘いのかもしれない。

先々見据えてやれることをこのブログにまとめアップしてみたいと思う。