結局、すべて問題なく。
問題は、ファインダーを覗いて、半押しをするだけだった。
半押しをするとピントが合って普通に撮影できた。
同じ間違いをして困っている人、いないと思うがいれば私のブログに早く辿り着くことを願う。
結局、すべて問題なく。
問題は、ファインダーを覗いて、半押しをするだけだった。
半押しをするとピントが合って普通に撮影できた。
同じ間違いをして困っている人、いないと思うがいれば私のブログに早く辿り着くことを願う。
通常のキャノンのダウンロードページにレンズのアップデートページが出てこない。
PCで出てこないが、スマホでは出てきた。
これに1時間掛かった。
https://cweb.canon.jp/drv-upd/eosd/firm.html
ここからR6同様にカードリーダーのSDファイル1ページ目(ルートディレクトリ上)でファイルから抜き取って白い開けないafuファイルを置かなければならない。
そしてSDをカメラに挿入してからレンズをアップデート。
これ皆さんできているんだろうか。
全く合わない。どうもレンズのファームウェアアップデートをしないといけないようだ。
SDをつけて、usb-cをつけてもだめ。
SDカードのフォーマットが必要だった。
ここの693ページ参照
メニュー→六角レンチマーク→カード初期化→すべて「はい」で完了
0.5秒ほどで完成。メニューボタンで画面戻す。
クリックしてcamera-firmwareupdate-jp.pdfにアクセス
これに従う。
eos utility 3のダウンロードも必要。それを開いて、ファームウェアのアップデートしなければならない。
具体的に、PCとつないで、ユーティリテイ開いて、ダウンロード場所を決める。
そもそもダウンロード必要か。
ファームウェア eosR6 とグーグル検索にて、
https://cweb.canon.jp/drv-upd/eosd/eosr6-firm.html
ダウンロードしてファイルではない46MBくらいのfirデータをクリック!
これで画面を見るとアップデートするか選択画面がでるので、SETボタンを押してアップデート!
所要時間私は2時間15分 通常15分かからない。
SDカードのみで、マイクロSDは対応していないらしい。
では、なんのSDがいいのか。
色々なサイトを確認し、
U3以上、USH-1以上は4K動画では必須なようだ
欲をいえばV60以上、〇10以上、USH-2以上
R読み込みはPCへのデータ読み込みに影響、W書き込みは連写したときなど画像データをSDに書き込むスピード
特に、動いているものを連写しなければW書き込みは必要なし。
Rはたくさん撮る人はデータ移行のためMAX300欲しいところ。
USHー2にするとデータ移行のスピードが劇的に変わるらしい。
極端に金額が上がるが、ずっと使うのであればある方が時間が短縮できるのでお勧め。
さんざん探してアマゾンでおすすめを見つけた。
下記参照
レンズはRFが主流になると思い、セット商品購入。
まったくレンズのピント合わない。
どうも、下記キャノンからダウンロードしてそこ経由でR6とRFレンズ両方アップデートしないといけないらしい。
レンズもアップデートするなんて、時代についていけない。
正確には、ファームウェアというらしい。
参考まで
わたしの場合、動きのある子供の写真も撮りたい、YouTube用動画撮影をしたい、商品の出品のためのスチール撮影もしたい、企業の対談動画や企業PR動画撮影も場合によってできるスペックの商品を購入するべきだと考えた。
当然プロであれば、各用途に合わせて購入するだろうし幾つも持っているだろう。
暗い夜景や夜の動物、素早い動きであればeos R6、動きの無いスチル動画のみであればマイナス15万円ほどのeos Rで十分。
女性でそこまで求めず旅行で持ち歩きたいのであればRPでいいかもしれない。
あるいはミラーレスにこだわり動画もしっかり撮りたい加えてサイズもやや小さいsony α7iiiにしてシグマなど多様なレンズを楽しむこともいいと思う。写真の手ぶれ補正はeosより少し劣るかもしれないが静止画メインで風景画多く人は少なめであれば十分。
より価格がというのであればα7Cでiii同様レンズを楽しむのもいいだろう。
動画もSONYと同じ4K30は必要で、かつ昔ながらのノスタルジックなフィルム感を求めて動きのある被写体はそれほど求めず軽さをさらに追求するならフジフィルムX-T4もいいと思う。
やはり値段が気になるならば、少し劣るがX-T3、XS-10もいいかもしれない。
結論から言うと、というか全く道草だらけだったが、eos R6を購入した。
さて、34万ー37万のeos R6 そのまま買うと結構負担になるのではないか。クレジットカードで分割も考えたが、12回で約10%乗っかってくる。
3.5万円ほど乗るのは少し抵抗がある。
そこで、ショッピングローン、ショッピングクレジットがおすすめである。平たく言うと、オンラインなどで申し込んで、そのときにJACCSなどで支払計画を策定。そしてタップするとJACCSで審査をしてくれるようだ。
さらに、特定のオンラインショップでは、支払手数料や金利が60回まで0円のところもある。
早めに商品がほしかったがキャッシュフローが気になって初めて利用してみた。324000円の未開封品を12回支払にして年2回の8万ずつボーナス払い、翌月からの支払で月14000円台で申請してみた。
結果、申し込みボタンを押して2分で承諾メールが届いた。
同時にオンラインショップにも承諾のメールが行くらしい。
検索方法は、ショッピングクレジット カメラとGoogle検索した。すると、カメラのキタムラ、マップカメラなど金利0でできるようだ。
見事に、eos R6 レンズキットを月14000円台で12ヶ月支払で手に入れることになる。届いてから、稼げばいいわけで子供の成長には待った無しなのであるから早く手に入れるメリットは絶大である。