na非常によかった。特に以前までは、池袋、新宿、原宿、丸の内、銀座など大きいところしかまわったことがなかったが、今回プラチナチャレンジのモクシー東京が錦糸町にあったため4日間ひたすらこもっていた。
といっても、やはり外食はするわけで、極力お金をグルメに充てるように計画した。
いった所は、ほそ川、はせ川、とり喜、カユデロワ、shake treeだ。本来うどんの五郎もいただきたかったが最終日忘れてしまった。
ほそ川だが、幹線道路から外れた場所にありお店の待つところではお香がたかれて細部にきを使っている印象。だが、いまからそばなのに結構きつめのお香は少しミスマッチしている気がした。おそばは大変美味しくいただいた。そば湯がとろとろでびっくりしたが、それもまた大変美味しくいただいた。
はせ川は、両国駅南に位置する雑居ビルの1階だが飲み屋街のなかにある。1Hほど待って特上ロースとんかつ3000円をいただいた。大変美味しくいただいたが、3000円のコスパは少し疑問が残った。またとんかつ以外総じて日本酒にあいそうな味付けとなっておりコジャレた感じより、さけのつまみな印象。しかしとっても美味しかった。
とり喜は、オーナーが基本一人でていねいに誠実に焼き、まわりにも相当気を配っており、とても好感が持てた。コースで4500円と大変お買い得で、焼き鳥はその日鹿児島の鶏肉だった。塩気はやさしめな上品な味わい、なかでも野菜の大きさやあまみが食べたことないレベル。主役はとり岳ではないですねとお伝えした。こちらの:店も、大衆よりに寄せている感じがした。
カユデロワは、女性受けしそうな健康志向と、おしゃれなディスプレイ、味もまろやかでお腹にやさしい味わい。東京駅に入ってそうな雰囲気だった。
最後に、シェイクツリーだが肉がとにかくジューシーでパンが非常にパリパリでバランスがよかった上に食べやすかった。
他にもちゃんこを食べたりするとよかったんだろうが、食べたものは以上になる。
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