レンズのピントが合わない

全く合わない。どうもレンズのファームウェアアップデートをしないといけないようだ。

SDをつけて、usb-cをつけてもだめ。

SDカードのフォーマットが必要だった。

クリックしてc004.pdfにアクセス

ここの693ページ参照

メニュー→六角レンチマーク→カード初期化→すべて「はい」で完了

0.5秒ほどで完成。メニューボタンで画面戻す。

クリックしてcamera-firmwareupdate-jp.pdfにアクセス

これに従う。

eos utility 3のダウンロードも必要。それを開いて、ファームウェアのアップデートしなければならない。

具体的に、PCとつないで、ユーティリテイ開いて、ダウンロード場所を決める。

そもそもダウンロード必要か。

ファームウェア eosR6 とグーグル検索にて、

https://cweb.canon.jp/drv-upd/eosd/eosr6-firm.html

ダウンロードしてファイルではない46MBくらいのfirデータをクリック!

これで画面を見るとアップデートするか選択画面がでるので、SETボタンを押してアップデート!

所要時間私は2時間15分 通常15分かからない。

 

 

eosR eosRPにおすすめのSDカード

SDカードのみで、マイクロSDは対応していないらしい。

では、なんのSDがいいのか。

色々なサイトを確認し、

U3以上、USH-1以上は4K動画では必須なようだ

欲をいえばV60以上、〇10以上、USH-2以上

R読み込みはPCへのデータ読み込みに影響、W書き込みは連写したときなど画像データをSDに書き込むスピード

特に、動いているものを連写しなければW書き込みは必要なし。

Rはたくさん撮る人はデータ移行のためMAX300欲しいところ。

USHー2にするとデータ移行のスピードが劇的に変わるらしい。

極端に金額が上がるが、ずっと使うのであればある方が時間が短縮できるのでお勧め。

さんざん探してアマゾンでおすすめを見つけた。

下記参照

eos R6が届きました。

レンズはRFが主流になると思い、セット商品購入。

まったくレンズのピント合わない。

どうも、下記キャノンからダウンロードしてそこ経由でR6とRFレンズ両方アップデートしないといけないらしい。

レンズもアップデートするなんて、時代についていけない。

正確には、ファームウェアというらしい。

参考まで

https://cweb.canon.jp/drv-upd/dc/euw31410.html

ミラーレス一眼カメラの選択と購入方法

わたしの場合、動きのある子供の写真も撮りたい、YouTube用動画撮影をしたい、商品の出品のためのスチール撮影もしたい、企業の対談動画や企業PR動画撮影も場合によってできるスペックの商品を購入するべきだと考えた。

当然プロであれば、各用途に合わせて購入するだろうし幾つも持っているだろう。

暗い夜景や夜の動物、素早い動きであればeos R6、動きの無いスチル動画のみであればマイナス15万円ほどのeos Rで十分。

女性でそこまで求めず旅行で持ち歩きたいのであればRPでいいかもしれない。

あるいはミラーレスにこだわり動画もしっかり撮りたい加えてサイズもやや小さいsony α7iiiにしてシグマなど多様なレンズを楽しむこともいいと思う。写真の手ぶれ補正はeosより少し劣るかもしれないが静止画メインで風景画多く人は少なめであれば十分。

より価格がというのであればα7Cでiii同様レンズを楽しむのもいいだろう。

動画もSONYと同じ4K30は必要で、かつ昔ながらのノスタルジックなフィルム感を求めて動きのある被写体はそれほど求めず軽さをさらに追求するならフジフィルムX-T4もいいと思う。

やはり値段が気になるならば、少し劣るがX-T3、XS-10もいいかもしれない。

結論から言うと、というか全く道草だらけだったが、eos R6を購入した。

さて、34万ー37万のeos R6 そのまま買うと結構負担になるのではないか。クレジットカードで分割も考えたが、12回で約10%乗っかってくる。

3.5万円ほど乗るのは少し抵抗がある。

そこで、ショッピングローン、ショッピングクレジットがおすすめである。平たく言うと、オンラインなどで申し込んで、そのときにJACCSなどで支払計画を策定。そしてタップするとJACCSで審査をしてくれるようだ。

さらに、特定のオンラインショップでは、支払手数料や金利が60回まで0円のところもある。

早めに商品がほしかったがキャッシュフローが気になって初めて利用してみた。324000円の未開封品を12回支払にして年2回の8万ずつボーナス払い、翌月からの支払で月14000円台で申請してみた。

結果、申し込みボタンを押して2分で承諾メールが届いた。

同時にオンラインショップにも承諾のメールが行くらしい。

検索方法は、ショッピングクレジット カメラとGoogle検索した。すると、カメラのキタムラ、マップカメラなど金利0でできるようだ。

見事に、eos R6 レンズキットを月14000円台で12ヶ月支払で手に入れることになる。届いてから、稼げばいいわけで子供の成長には待った無しなのであるから早く手に入れるメリットは絶大である。

gBizIDプライム 登録申請書(個人事業主)の申請のしかた

私は、freeeを使用した。

その中で、不明点は、

Q,申請書に実印欄がありどのはんこをつくのか?

A,個人のはんこ。屋号のはんこではない。gGizIDセンター(0570-023-797)に聞いてみた。

市役所にて印鑑証明書を取得し申請書とあわせて2枚送付してください。とのこと。

 

Q,送付先に住所がないが大丈夫か?

A,大丈夫、郵便局から送る分には住所なくてOK。

 

 

個人事業主申請について

税務署に申告するが、開業届と必要時税金の優遇がある青色申告承認申請書が必要。

開業届

クリックして05.pdfにアクセス

青色申告承認申請書 

*青色申告書による申告をしようとする年の3月15日まで(その年の1月16日以後、新たに事業を開始したり不動産の貸付けをした場合には、その事業開始等の日(非居住者の場合には事業を国内において開始した日)から2月以内。)に提出してください。→詳しくは国税庁確認を。

クリックして10.pdfにアクセス

 

また、源泉所得税の納期の特例の承認に関する申請書

→特例とは給与支払いがある場合は毎月税務署にて所得税申告しないといけないがそれを半年に1回に減らす申請のこと。給与を自分以外に支払わない場合は申請する必要はない。

青色専従者給与に関する届出書もしかり、給与支払事務所等の開設・移転・廃止届出書も給与支払わなければ必要ない。

 

 

adobe premiere proの編集動作を一つ戻す方法

エフェクトをかけて、元に戻したいときに困ったが、

シフトキーを押しながらZボタンで一つ前に戻ってくれた。

これはエクセルやワードのそれと一緒である。

非常にいいが前に進めるショートカットキーもあるのだろうか?

調べてみる。

adobe premiere pro用動画データをAdobe creative cloudへ移行する方法と各意味

PCアプリ上のクリエイティブ クラウド デスクトップ は、名前の通りPC内蔵データとアプリデータをリンクできるが、データを確認することができない。対して、クリエイティブ クラウド サイトはデータを確認することができる。

下記、ややこしいので説明

PC CCD(D:デスクトップ):作品→パネル表示→右側の+→ファイル添付

*撮影したデータをCCDに入れる=PC内蔵のアドビファイルに移す

PC CCS(S:サイト):作品→ファイル→同期済みファイル→右上の雲のマークからPC内蔵データ等選択→ファイル添付

mobile CCA(A:アプリ):作品→ファイル→+→ファイルをアップロード→携帯のデータを移行

上記PCのCCDとCCS、CCAは相互にリンクしている。

 

 

 

adobe creative cloud による1GB以上のデータ移行の方法

デスクトップのアイコン(ショートカット)であるアドビクリエイティブクラウドデスクトップ(creative cloud desktop)を開き、作品→自分のライブラリーにドラッグアンドドロップをすると1GB以上は移行できないと出てしまう。

作品→ファイル→クラウドドキュメントにすると、1GB以下は移行でき、作品→ライブラリで確認できるがやはり1GB以上は移行ができない

creative cloudのサイトから、ログイン→作品→同期済みファイルへドラッグドロップすると1GB以上も移行ができる。

加えて、どのくらい移行したか左下に記載がある

 

これでひとまずプレミアプロを開いて挑戦してみようと思う。

 

それでは1GB以上は編集できないのかといえばそうではなかった。

 

 

社長の腕時計これがおすすめ

腕時計はそんなに詳しくないが、いま機械式やクオーツの時計をつけない習慣もあり、むしろつけているとやや年配の印象もある。

それくらい若者がつけているのを見かけない。携帯があるため装着の意味がないのかもしれない。

もしつけるなら時間以外のメリットがある時計が好まれているように思う。

当然従来の時計は、それぞれの歴史や良さがあるものの普段使いにタイを閉めないのと同じ感覚がある。

情報が容易に手に入る分、趣味に制限がなくなりつつあり王道は相当極めないといけないし、むしろマイノリティな趣味が好まれる。

なにか趣味があっても理由を聞かれるご時世で、根拠が必要なのかもしれない。

そこで、

1、どこのメーカーかわからない

2,suicaなどpay機能

3,走るとgoogle mapでルートを携帯で見れる、走行km、分/kmが測れる

3,50m防水で風呂に入れるし洗えて衛生的、水泳記録も測れる

4,アンドロイドユーザーに合致し、安すぎない

5,ストレスチェック、心電図、体温チェックできる

そんなマラソン、トライアスロンしてて安すぎないアンドロイドユーザーにもってこいな持っている商品

fitbit sense か、

ストレスチェック機能、心電図機能、体温機能がないfitbit versa3がおすすめ

私が持っているのはセンスだが当時なかったので今買うならバーサ3です。

一応センスも貼っておきます。

どこのかわからないのがいいですね。