MacBook Pro 2019 16GB

つまり前の型なのだが、難しいと思ってなにもしなかった。

先日訳アリで使うことになったが、なんだかかっこいいしマウスなくても操作性抜群

なんだか、触りたくなる構造になっている。

Word使えないし、エクセルも使えないし、

そう思っていたが、Googleとは凄い企業でGoogleドライブとクロムをインストールすると普段ウィンドウズや携帯電話でアンドロイドで共有している情報が全てMacBook Pro上でも共有できる。

つまり、エクセルやWordを使う必要がなく。

ドライブでやり取りできてしまう。

Google恐るべし。

ミラーレス一眼カメラの選択と購入方法

わたしの場合、動きのある子供の写真も撮りたい、YouTube用動画撮影をしたい、商品の出品のためのスチール撮影もしたい、企業の対談動画や企業PR動画撮影も場合によってできるスペックの商品を購入するべきだと考えた。

当然プロであれば、各用途に合わせて購入するだろうし幾つも持っているだろう。

暗い夜景や夜の動物、素早い動きであればeos R6、動きの無いスチル動画のみであればマイナス15万円ほどのeos Rで十分。

女性でそこまで求めず旅行で持ち歩きたいのであればRPでいいかもしれない。

あるいはミラーレスにこだわり動画もしっかり撮りたい加えてサイズもやや小さいsony α7iiiにしてシグマなど多様なレンズを楽しむこともいいと思う。写真の手ぶれ補正はeosより少し劣るかもしれないが静止画メインで風景画多く人は少なめであれば十分。

より価格がというのであればα7Cでiii同様レンズを楽しむのもいいだろう。

動画もSONYと同じ4K30は必要で、かつ昔ながらのノスタルジックなフィルム感を求めて動きのある被写体はそれほど求めず軽さをさらに追求するならフジフィルムX-T4もいいと思う。

やはり値段が気になるならば、少し劣るがX-T3、XS-10もいいかもしれない。

結論から言うと、というか全く道草だらけだったが、eos R6を購入した。

さて、34万ー37万のeos R6 そのまま買うと結構負担になるのではないか。クレジットカードで分割も考えたが、12回で約10%乗っかってくる。

3.5万円ほど乗るのは少し抵抗がある。

そこで、ショッピングローン、ショッピングクレジットがおすすめである。平たく言うと、オンラインなどで申し込んで、そのときにJACCSなどで支払計画を策定。そしてタップするとJACCSで審査をしてくれるようだ。

さらに、特定のオンラインショップでは、支払手数料や金利が60回まで0円のところもある。

早めに商品がほしかったがキャッシュフローが気になって初めて利用してみた。324000円の未開封品を12回支払にして年2回の8万ずつボーナス払い、翌月からの支払で月14000円台で申請してみた。

結果、申し込みボタンを押して2分で承諾メールが届いた。

同時にオンラインショップにも承諾のメールが行くらしい。

検索方法は、ショッピングクレジット カメラとGoogle検索した。すると、カメラのキタムラ、マップカメラなど金利0でできるようだ。

見事に、eos R6 レンズキットを月14000円台で12ヶ月支払で手に入れることになる。届いてから、稼げばいいわけで子供の成長には待った無しなのであるから早く手に入れるメリットは絶大である。