資格とは

色々なブログで論じられているがなんだか最近思った感想を記載したいと思います。

どこかのサイトで難易度星5位でないとやはり名刺交換時の話のネタになる程度のもので、将来の不安をあおっている金融商品な気がしてならなかったが、最近自分の中でこれというビジョンが全く見えなくなってしまい困惑していた最中に資格という広告を見つけた時に救世主のように見えてしまった。

しかし色々調べてみたが必要な方もいる反面私には必要箇所のみ抜粋し頭に入れて専門職のかたと対等まではいかないが自分のビジョンへの伝達ツール位に知識付けしてもいいのかもしれない。

そういう意味での活用は非常に有効なのではないかなと考え、行動に反映させ実証されたときに改めて記載したいと考えている。

本も一ページ目から読む必要はなく、自分に必要な箇所を抜き取って途中から読んでもいいしいらないところは省く訳で、資格取得の資料もそれでいいと思う。

ダイエット

今私はジョギングし始めて2年と半年になる。当時から10キロ弱痩せて現状維持してから約半年以上になると思われる。

やや太ってきたため食事を変えてみた。以前は運動に加え低炭水化物食に切り替えたが辛かった。やはり、それは食欲に直結するものと、日本人なのにお米を調整するという歴史から脈々と流れる何かを制限しているからに違いない。

そこで今回は、低炭水化物プラス飲料水に着目し強炭酸水を食事前に加えて喉が渇いたら飲むことにした。

結果非常に無駄な食欲を押さえることができた。これだけで一月以内に3kgは減量に成功。

知人に聞いたが、ビール日本酒から、焼酎やウィスキー、ハイボールに変えたからという意見もあるがやっていないかたはやってみる価値があると思う。

数日前からの現象

全くもってやるきが起きません。

こんなブログだれも見たくないのはわかって載せますが、ここ数年で一番やるきが起きない。

上手く行かないことなんていっぱいあってそれも楽しんできた自分にとって理解できない状態である。

会社は順調で問題なく稼働しており毎年増益で将来いまのところ不安も感じません。

次の一手も具体化の一歩手前まで来ておりそれを進めるだけ。ただし過去に事例のないことであり、さらに畑が違う。

その勉強をしようと考えた時期もありますが、その畑のプロフェショナルと手を組んで進める方が全くもって合理的。

ただここで問題が、

その人間と出会うまではいいが、そこから一緒に仕事するまでどうやって関係性を作ればいいのか。

当然、案が良ければ乗ってくるかもしれないが手数料や場合によって配分が決まらない。

いま気づいたが、ここまで記載できるということはとりあえずやる気0では無いだろう。

やる気のなくなる理由は自身でわかっているが、そこと面と向かうのではなく。自分が赴くままに行動をとってからでも良さそう。

よくやる気スイッチは、車に例えられてアイドリングしていてもエンジンはあたたまらず、少しでも動き出したときにエンジンはあたたまる。と言うが、半年ぶりに記載し少しはあたたまったようだ。

社長の話す内容に一貫性がない。

話が違う。私は最近言われた台詞です。昔サラリーマンをしていたときに、社長はいっていることが違うなと考えていたのを思い出しました。この立場でなれてしまっているからと自身ではおとしどころを見つけているつもりです。

なぜ故はなしが違うのか、それは何に重きをおいているのか違うから。

話の一貫性が重要性ランキング高めになっているとき、そもそも一貫性がない話自体どの程度価値を生むのかわかりませんが、運営している立場になると、同じ方向性を持って組織が動けばいいですがそうもいかない。

すると、いろんな思いで会社に入っていたり、仕事しているなかで、同じ理念を持ってして進めることの難しいこと。すると上司あるいは、経営者は何を考えるか。

会社や自分の考えに従うような言い方をしてコントロールする。

です、聞こえこそ悪いですが、人事的な部分が一番非合理的で、非効率的。できれば時間を割きたくない。つまり、一貫性に重きをおくのではなく、会社や自身の発展や都合に重きをおいているのです。

一貫性がない話をしている場合、裏の考えがあって相手はコントロールしようとしているかもしれません。

 

時間活用術

大風呂敷広げたような話だが、最近感じたのでメモ程度に記載します。

言葉は、言霊。よく聞く話ですが、いい続けると夢も叶うと勘違いしている今日この頃。

最近常に意識している言葉がある。それは、

「10分も無駄にできない。」で、ある。

その言葉を発すると、次に何をしなければいけないのか、それ以前に自分が時間を無駄にしているのに気づかされる。時間は人生である。なぜか、人生は時間でできているから。

10分も人生を無駄にしてはいけない。

座持ちな会話

座持ちな会話とはなんなのか考えたときに、

お金の話が盛り上がるような気がする。本当に稼いでる方々は別として、いま多忙な日々を過ごしている方々は、比較的好む傾向がある。そこで私の周りで考えた場合、

不動産の話

新規物品開発の話

インターネットで稼ぐ話

その辺りを、掘り下げて学んでみようかなと考える。

時間活用について

面会ラッシュも一段落しまして、継続的な業界ニュースと新聞をよみあさる日々。ふと思うのが、時間を何に使えばいいのか。ほしいものがあるのでそれについて調べたり、不動産について調べたりしますが、時期ではないし30分も考えればもっと他にあるのではないかなと考えてしまいます。

趣味を広げようと資格に走ろうか考えたり、色々なところに足を運び飲み会に行ったり考えもしますが突き詰めるまでの時間や関係性が成熟しているところに足を運ぶことを考えると、後で後悔しないんだろうかなと考えてしまいます。

客観的に、なににも興味がなく何をしたらいいのだろうかとそういう状態に陥っています。レバレッジきくのは人にもよりますが飲み会の席で色々な面白い情報を収集する。

確かに年齢相応の情報や精通は大切ですが、こと雑談としたときにそれほど必要でないのかなと考えます。そう考えると、いかに楽しませるか、貴重な情報収集できるかになってきていますが、限られた時間を、

①楽しませるのは同じ話でも人により違うので、落語を聞く。

②人脈を広げ様々な情報を収集すると共に話し方を参考にする。

③後日会話を切り取り頻度、盛り上がった、興味ある内容を掘り下げ専門分野にする。

普段の情報収集は怠らずに、以上3点を加えることによって何が生まれるか。

ゴルフで、座持ちのよい人間になる。

口は災いのもと

昨日も同じ分野の異業種の方々と飲んでいたわけですが、揚げ足とりの排他的なトークが繰り広げられました。仲がいいときはとりわけ触れもしないことを一旦気にくわないと針のむしろ状態になります。そこで勉強になった話ですが、

仲のいい状態は続かない場合があるので、絶対口を割ったり、隙を見せてはいけない。

つまり関係性は永遠ではないのでいつ敵になっても非の打ち所のない会話。それで乗り切るべきなのかもしれません。では、どういう会話が敵になったとき影響なく、一緒にいて楽しい印象を与えるのか。

それは、次回以降記載しようかと思います。

飲みの席で学んだこと

先々週は週7回出張などで面会、向こう何週間も週に1ー2回は必ずどこかで面会になってきました。忙しいのは嬉しい悲鳴で稼ぎに直結しなくても自分の肥やしになりますし、中長期的にビジネスチャンスになるかもしれません。中長期的には必ずプラスに傾くと信じて今を精一杯生きています。

そこで感じたのですが、会話をしているときに自分の番で何か話すとしたらプラスアルファなんでもいいから話す。そして慣れてきたらそのプラスアルファに次へ繋ぐフレーズをいれる、そして可能であれば最後は笑いを入れれば、座持ちのいい人間という印象がつきます。

だから、まずは自分の話をしないで相手に質問を続けるのもひとつですが、自分の番が来たら意識してプラスアルファ話をすることを意識することが大事だと思います。