コミュ障について

結局のところ、遺伝的要素は大きい。

タイプは色々あると思うがどちらかというと、

意識は大したことないと思っているが特定の環境下においてなぜか緊張してしまい声が震えて脈が上がり話せなくなる。パニック障害のようなもの。

会話はすると大変楽しいし豊かにするが特にしなくてもよいという考え方で、無理にネタを考えたくない。

数名いる環境下では、自分が話しなくても会話が成立するのでわざわざ話はしたくない。

しかし、1対1の場合は相手を困らせたくないため一生懸命会話をするよう努めるが、おもしろいことは言えない。

面白いこととは相手が笑うことなのだが、それもツボは様々なので一概に言えないが中々砕けた話ができないため困惑する。

とまあこんな感じなので、理解者は少ないが悪人ではないので人並な生活を送っている。

面白さについて、そこだけ抜き取るとやはり普段相手を笑わせようとか、場の雰囲気を考えて発言していないからとっさに出てこないのだと思う。

場数も少なければ、意識も低い、すると徐々に行きたくなくなるので行かなくなる。

これがまさに負のスパイラルなのだと思う。

では、どのようにすれば面白さを兼ね備えコミュ障を克服できるのか考えてみたいと思う。

歪みについて

どこかの記事を見たのだが、おおよそのことは既出。

それは、この情報があふれた時代に、どこかと類似してしまうから。

類似はつまり面白みが少なくなる。

そう考えたときに、個性が大切だと思う。

個性とは、歪み。

話し方や、見た目、身に着けているもの。体験、実績など普通ではない部分が突出する。

そこで、他人と違うところを個性とするならば何なのか考える。

あがり症、コミュ障な部分は一定の共感を得られるのではないかと思う。

結局事業主として生活していると人前で話す機会が往々にしてある。

できるだけ避けたいし、表では人とも何とか取り繕っているが長くいるとはがされてしまう。

このような問題を抱えている人は相当数いるはずで。

私はそこを個性としまた社会との架け橋にしようと考える。

GoPro8

最近事業も波があり、色々な芽が摘まれそうで、かつ行動が結果に反映されるならば行動が伴っていないと疑心暗鬼になりそうな出来事があった。

そう考えると、本来行動あるのみで小さくも結果をだして成功体験から自信をつけていくべきと考え行動すると裏目に出てしまうそれを繰り返して数ヶ月になる。

もがきつつもなにかできないものか考え、まずは時代に流されYouTubeを始めてみようと考えた。

GoPro8は比較的最新のようで、スマートフォンとGoPro8を同期アップデートをする。

が、早速つまずく。

同期ができない。

本体電源オン→画面上から下へスクロール→ユーザー設定→接続→下にスクロールしWifi帯域→私の場合2.4GHzへ設定

そこから再びアップデートで成功した。

色々アップしてみようと思う。

ウィルス感染について

先週遠方出張した。

4日目に喉がいたくなり、5日目微熱ふらつきにより受診、5日目夜間咳で何度か起きる。

6日目朝からだの調子がややよかったため、5km弱走る。

日中また咳が出るが、喘息治療薬を内服したら咳が出なくなり非常に楽。

症状はほとんどない。

体を冷やしてぶり返さなければいいが。

もう改善へ向かっていると思う。

これで悪化したら、流行り病かもしれない。

ブームの波

なぜブームは繰り返すのか、今度はダブルのスーツが流行りそう。プロレスも流行りそう。

20ー25年周期で訪れる。

人間は小学校中学校の記憶が一番残るらしい。

その記憶を保持しつつ、社会的ステータスが付いてきたときに社会にムーブメントを起こしやすい。

すると、幼少気のこびりついたブームが心地よいため無意識に正当化しブームが起こる。

そうやって周期が起こる仮説をたててみた。

ティッシュ、トイレットペーパーがない。

増産すると言っていたが、マスクより生活用品のほうが不足したときの不便さが大きいため当然買い占めに進む。

量産できない場合、マスクより続くのではないか。この考えは更にウェットティッシュ、おむつの不足を生む。

買い占めることによって転売したい人間は、ポジショントークするだろうし。

しかし、snsの発展で情報リテラシーが日本を含め高くなってきているので心配はそれほどしなくていいものなのかな。

まめな認知と承認

コミュニケーションにおいて、聞く、話す、教える、納得してもらう、説得する理解してもらう、褒める、さらに怒る、いろいろあると思うが、結局はまめに認めてこちらは理解していると認識してもらってからでないと、難しい気がする。

一貫性の理論で、よくわかっていると思っている人のはなしは、わかっているはずなのでゆうことを聞く。

まずは、認知と承認が必要。

新年明けましておめでとうございます。

もう1月も数日で終わります。

数日というか30時間ほどでしょうか。

月日が経つのが早い。

もう節分です。

今日は大事な契約が終わり、数年先にはまた大きくなっていると思います。先日いいなぁと思った話が、

人は知らないことはイメージできない。

と、言われました。まー具現化という言葉があるので、即座に論破されそうですが、人に行動を起こさせるのには使い勝手のいいセリフかもしれません。

正直者は損をする

もっとシンプルにいきたいのだが、感情に邪魔されている人が少なからずいる。

そこを凌駕してこその自他共にコントロールだと思うが、手を差しのべてもふてくされて自分の首を絞めているケースを目の当たりにした。

当然、私からだと効力がないため影響力がある人間に相談依頼したのだが、相手の背景と感情、それによる対策と言い回しを伝えた。

しかし、私が相手の感情だけ言っていたということになってしまったのだ。

本質が抜けている。

そこで学んだのだが、人にものを頼むときは正直に言ってリスクをとる必要がないので、リスクにならない言い方で動いてもらえばいいのだ。

人を傷つけず目標さえ達成すればいいのだから。