学んだこと続き2

こんな固いブログを誰が見るのか不明ですが、続けます。ふと感じたことはどんな場面でも受け答えできる場が繋がる雑談力。しかしそれも相手が興味がなければ止まってしまう。

そもそも相手の不満を聞けば済むのであれば私でなくてもいいはず。会話においてここまで考える必要があるかは不明ですが、価値を提供しないとリピートしてもらえません。ビジネスでも同じでしょうがただ聞いて差し上げることそれが先日の飲み会の私の価値ある行動だったことに今更ながら気づきました。逆に、私にとっての価値ある時間ではなかったのも事実で、より手軽にビジネスで使える状況に身を置くにはどうしたらいいのか。課題が増えました。

学んだこと続き

続きですが、相手となにも準備なしで話したのですが全く何もなしですが普通共通点をさぐるとなんとなくはなしは続いていくはず、けれども全く見つからない。相手も会話が得意ではなかったので楽しむ時間を作れなかったんだと思います。

以前は、自分があったこと(ネガティブ)、共通のしりあいのこと、ヤフーニュース全般、同業の共通の話題などでしたが、現在は、近況や会話で類似する話題そして最後に大なり小なり一笑い。今後の同職種の流れなど相手に価値のある情報。

そう考えると、先日の飲み会は、一方的に相手の不満を聞く話、過去のしりあいのこと位なのでまあオフとは言え繋がらなかったわけです。それでも同席した先輩は相手の求める、あるいは話したい内容を上手に聞き出して、軽い突っ込みを入れ場を持たせたわけです。どんな状況下においてもその空間を価値あるものにするために相手の求めを瞬時に感じて会話の主導権を握った先輩はさすがです。非常に勉強なりました。

学んだこと

先日の飲み会で学んだことがあります。会話をすることに精一杯で次のことを考えずにはなししたことで、会話が止まってしまうわおもしろくないわの価値のない時間でした。そこで思ったのがこれが非常に重要で、会話を振り返ってあのシーンでこう返せば面白かったなど思い起こすことです。現実とイメージは遜色ない練習になるのであれば何かしらの成長につながるはず。他に感じたことは明日お伝えします。

久方ぶりの

先日久方ぶりな方々とのみでした。まぁ、ブログを書いてましたがしばらくお休みをとりまた再開しようかという矢先でしたのでこれをきっかけに続けてみたいと思います。

まず、最近の生活は地を這うような生活で本一冊も読んでいませんでした。というのもかなりな高波があったり、ともすれば島を見つけたり、一喜一憂の感情に身を任せた日々でした。ようやく立ち直り。起業して一番の高い壁だったかと思います。やはり越えられる壁しか前には憚らないのでしょうか。暗いトンネルを抜けた気持ちです。

さて肝心の飲み会でしたが全く輝くことがなかったです。なんの閃きもなく、会話も続かない、反省の連続です。明日にでも学んだことを綴ってみたいと思います。